ITがわからなかった自分たちが、
なぜ開発ツールを作ったのか。
等身大の視点で、DXやAI開発について語ります。
Navi 発案者 / 開発チーム
元非IT人材。既存ツールに不満があり、自分で企画に踏み切った。業務を一番知ってる人が、自分で作れる仕組みを目指してNaviを作った。
Navi 開発チーム / エンジニア
「ITがわからない人」を常に想像しながら開発してる。専門用語をなくすことが、チーム開発の第一歩だと信じている。
自分はもともとIT畑の人間じゃないんですよね。エンジニアでもないし、プログラミングを学校で学んだわけでもない。でも、仕事をしていく中で、ずっと感じてたことがあって。
とおる(発案者)
「DX進めといて」この一言で困った経験、ありませんか?自分はあります。めちゃくちゃあります。DXって言葉、ここ数年で一気に広まりましたよね。
とおる(発案者)
ここ数年で、AIツールは本当に増えましたよね。ChatGPT、Cursor、Copilot、Notion AI…。どれもすごく便利で、自分も日常的に使ってます。でも、ふと思うんですよね。
わたる(開発チーム)
4月の人事異動で、突然言われたんです。「DX推進、あなたにお願いしたいんだけど」って。え、私ですか?経理しかやったことないんですけど。
メーカー勤務・経理担当